大金星イメージ画像


大金星はお値段以上の大衆居酒屋です。
看板 串カツ
ポテトサラダ 生ビール


中村悌二プロデュースの店

お値段以上の大衆居酒屋「大金星」

それは毎日、がんばっている人達に、活力と英気を与え、
街に必要とされる元気な居酒屋。

名物料理は入口近くにある屋台のような鉄板で焼き上げる
シズル感満点の「夜鳴き焼きそば」、
炭火で焼いた「朝挽き新鮮もつ焼き」に、
ボリューム満点のオリジナル「串カツ」。
そして手ごろな一品料理や鍋料理なども色々楽しめる。

飲み物もギンギンに冷えたサッポロ生ビールに、
毎日お店で丁寧に割ったかちわり氷を使った
こだわりのサワーやホッピーなど。
またボリューム満点のオリジナルカクテルの
「ゴールデンサワー」や「ゴールデンハイボール」なども。

開放感のある入口に提燈や縄のれん、
手書きの木札のメニューなどで演出した味のある店内。
そして元気なスタッフ

1名様から大勢の方々まで楽しめる居酒屋です。

中村悌二

【中村悌二 プロフィール】

中村悌二先生1960年生まれ。アパレル業界を経て、1988年に「フェアグランド」(バー)を下北沢に開店。以降、「なかむら」(和食)、「KAN」(和食)、「山都」(蕎麦和食)、「銀座KAN」(和食)を経営。また、高級和食店から居酒屋、ラーメン店、洋食店等、幅広いジャンルの飲食店をプロデュースし、これまでに70店舗以上の立ち上げに携わる。その他、「玉川高島屋S・C 新南館」や「東京ビル TOKIA」などの、商業ビルの飲食スペースのプロデュース、熊本の高級旅館「界 ASO」のトータルディレクションなど、手掛ける仕事の幅を広げており、2005年には、自らの生き方・働き方を「学び続ける」ことで発見していく場、「スクーリング・パッド」を黒崎輝男氏とともに設立。次世代の飲食界のスターを生むべく、自らもレストランビジネスデザイン学部長を務める。

株式会社 カゲン オフィシャルサイト